こんぬづわ、煎茶です(:D)rz
今朝出社すると、まだ誰も出勤していなかったので
入り口に鍵がかかっていました。
社員は皆、事務所の鍵を持っているわけで、当然わたしも。
なのでいつものように鍵を差し込んでひねって…
…開かない?
なんか鍵が回らない…
どういうわけか、鍵は合っているはずなのに開きません。
途中から回らないのです。
後から来たほかの社員の鍵でもダメ。
別にわたしの鍵がおかしいわけでもないようです。
とりあえずたまたま窓の鍵が開いていたのでそこから入って、
中から開けることに…
…中からも開かない(:D)rz
ナニカがかんでいるのか、中からも動きません。
これはいかん。
幸い松山編集部は2か所入り口があるので、もう片方を開けて皆中に入りました。
それから鍵屋さんに電話。
出先とのことで、1時間ほどかかってから来て下さいましたが
原因は小石がいぢわるをしていたそうです。
ほかにも色々要因が重なってたみたいですけど、
おバカなので理解できませんでした(:D)rz
無事開くようになったドア。
ちなみに料金は…
なんと無料!なぜ無料にしてくれたのかは分かりませんが、いい鍵屋さんでした。
ちなみに鍵屋さんの名前は 愛媛ロック さん。
松山市の「ダイキナーサリー朝生田店」と、
新居浜の「ダイキEX新居浜店」にもお店があるそうです。
来てくれた方は松山の方で、優しいおじいさんでした。
対応も丁寧だったので、鍵のことでお困りならぜひにヽ(・ω・)ノ
(多分)本店
松山市永木町2-3-12 0120-21-8451
朝生田店
089-913-0069(ダイキナーサリー朝生田店内)
新居浜店
0897-40-0969(ダイキEX新居浜店内)
- 2008/03/26(水) 10:59:09|
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先日、友人とドライブに行った際に
途中の道の駅っぽいところでトイレ休憩をしました。
そのときに入ったトイレの洗面台横に貼られていたこの短歌。
よく見るといいますか、聞くのでさほど珍しくも何ともないのでしょうが…
問題は、
これが女性用トイレに貼られていたことなんだ。…松茸、持ってないですから(´・ω・`)
- 2008/03/10(月) 10:00:00|
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著:はちきよしみち
二 起動
ここは仏滅女学院。自分以外は皆んな敵。仏滅女学院の学生たちは誰もが完璧なお嬢様像をイメージして、その姿に少しでも近づこうと常に必死である。それ故、ここに通う学生たちの自意識過剰振りは尋常ではなかった。高級ブランドのスーツに身を包み、ブランド物の香水を振りまく。その香りは一度嗅ぐと、しばらくは鼻から離れず兎に角始末に悪い。お洒落した姿をここぞとばかりに見せたがる学生たちは、さながら獣が縄張りにマーキングするかのように、とりわけ人気の多い場所に出没した。学生たちのこうした行動はいつしか習性と化し、何が何でも他人よりも目立ってやろうと必死に知恵を絞るのであった。
幼稚園から大学まですべて揃った仏滅女学院。ここは名門という言葉に弱い成り金から古くから憧れの学校とされてきた。当然ここに通う学生のほとんどがお嬢様、もしくはそんな感じだった。勿論、中には自称お嬢様と称する少数派もいたが、まー、半分くらいは本物のお嬢様だった。
[黄昏時にはライトを点けて! 第二章]の続きを読む
- 2008/03/01(土) 00:00:00|
- 小説
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